GO A HEADS
 
ABOUT heads ABOUT TML STAFF RECRUIT
TOP LANDMARKS 24 HOURS ART & CULTURE
DOT LINE SHORT
NEWS & EVENT PICK UP INTERVIEWS GO A HEADS GALLERY
BLOG LOUNGE MONTOAK JUST DESSERTS NEWYORK GUIDE LINK
 
DOT LINE LONG
MARCH 2009
INFORMATION

モントークは[アースデイ東京2009]に賛同し地球にもカラダにも優しいTOKYOメニューイベントを開催します。

日本のフードマイレージ(食糧の輸送距離)は、ヨーロッパの4倍、アメリカの7倍と、とても高く多くを輸入に頼っています。
フードマイレージを考慮した、東京産の食材を集めてみました。
驚くほど新鮮で体にも優しい食材ばかりです。自然の恵みに感謝しながら、ぜひこの機会に日々の食生活を見直して下さい。

また、4月18日,19日のアースデイイベントにあわせて、モントークではグリーン電力を導入します。

JUN http://www.jun.co.jp/

RECOMMEND
ワシントンロックワイン K Vintners/Charles Smith

USAのウエストコーストのワシントン州はカリフォルニアに次ぐプレミアム・ワインの産地として有名です。
MONTOAK RECOMMENDのK Vintners(チャールズ・スミス)はシラーをメインに造っていて、最近、ワイン・アドヴォケイトで90点以上を続々と獲得している注目のワインメーカーです。パンクロックバンドのラモーンズのスタッフをしていたヨーロッパツアーで、堪能したワインの味が忘れらず、アメリカに戻ってからワイン造りを始めたという変わった経歴の持ち主です。彼が手がけるワインは「なるべくコストパフォーマンスの良いワインを造って、みんなに飲んで欲しい」という言葉のとおり、パーカー・ポイントの高さを考えるとカリフォルニアのワインよりコストパフォーマンスがあります。
ラベルデザインもロックです。

see the WINE MENU
CAFE 丸山珈琲の Specialty Coffee

丸山珈琲は、コーヒー好きの人々の間では有名な軽井沢の喫茶店です。ワインで言うソムリエは、ワインの味見をしてそのグレードを見極める人のことですが、コーヒー界にも、ソムリエにあたる「カッパー」という人々が存在しています。ご主人の丸山さんは、日本では数少ないカッパーの一人。自ら海外に豆を買い付けに行き、良い豆をオークションで競り落とします。そんな良い豆をスペシャリティコーヒーといいます。
スペシャリティコーヒーとは、生産地域、生産者、標高、品種、品質管理とグレード等の厳しい基準をクリアした豆のこと。
モントークでは丸山珈琲季節のブレンド“ダイヤモンドダスト”をセレクトしました。透明感のある深煎のブレンドで冬限定です。

丸山珈琲 http://www.maruyamacoffee.com/

DISH UP
at DINNER start 6PM〜

黒毛和牛サーロインの炭火焼

BEEF SIRLOIN CHARCOAL GRILL

¥2400

国産の黒毛和牛サーロイン150gを
炭火でさっと炙ったグリルステーキ

ウニのカルボナーラ

CARBONARA

¥1400

ウニを贅沢に使ったカルボナーラ
シャンパンとの相性抜群です

鰻とアボカドのスシロール

SUSHI ROLL EEL&AVOCADO

¥1200

丁寧にアボカドで巻いた、ニューヨーク
スタイルのスシロール

montoak GRAND MENU
MARCH 2009
ISSUE from montoak
#01 POWDER ROOM

モントーク2階のタイルのフロアはパウダールームをイメージ。
トイレの延長でお化粧を直す洗面台があり、バーもあります。

北欧ストックホルムの名前は忘れたレストラン。
トイレに入ろうと思ったら、入り口は一つしかありません。
女性は個室、男性は壁際、中央端にはバーカウンターがありました。そこでは、待っている人?終わった人? なのか、普通にスタンディングでシャンパンを飲んでいました。もちろん店内にもバーカウンター、席があります。
なのにここで飲んでいるなんて、すごく自由な空気に包まれていました。

夜町を歩いてみると、すごい人だかりが何カ所もありました。
何かと思ったら、CLUBの入場待ちの人だかりでした。
東京でいう昔のピカソ、ミックスといった感じです。
昔の表参道ですと、Mix、真空管、Blue、fai、LOOP等がありました。
今はもうないクラブが多く、Le Baron de Paris、VEROURSもまだないTOKYO CLUB時代がそこにはありました。

ちょっと脱線してしまいましたが、話を戻すと、そんなパウダールームが原宿にあります。モントークの中2階、グラフィカルなタイル模様がToiletからバーカウンター、DJブースへと続いています。

そんなバーカウンターは週末、スタンディングバー・ウェイティングバーとなります。

Where, Open Hour >>> DIRECTORY
 
BOWERY KITCHEN   LOTUS   GOPAL   POND
 
montoak   SO TIRED   HENRY GOOD SEVEN