原宿にあるkurkku cafeがプロデュースに山本宇一、インテリアデザインに形見一郎を迎えリニューアル。 mother kurkkuは"Kurkku"のコンセプトもと、内装からメニューまでをプロデュース。 長く親しまれ、愛されるお店をつくりました。
福岡プロデュース第一弾。 九州初となるプロデュースはホテルの1Fにある店舗面積42坪、席数62席のダイニングカフェ。
立川駅e-cute内に位置するこのCAFEは本屋"PAPER WALL"が隣接するブックカフェ。コンパクトではありながら店としての素材がギュッと凝縮された仕上がり。
2007年4月27日にオープンした、新丸ビル7階のレストランフロア。「大人の社交場」をテーマにプロデュースしたこのフロアには8店の店が線引きなしで混在し、テラスや廊下、コンシェルジュやトイレ施設まで含むフロア全体を大きなラウンジに見立てた。
新潟県旧副知事公舎を改築し複合飲食店をオープン。 古き良き時代のノスタルジィとヒップが結界する場所をテーマに 大正時代の洋館を5つの異なるスタイルの客席で構成。
北欧最古、デンマーク王室御用達の紅茶ブランドの日本初旗艦店。 クリエイティブディレクターの岡田美里さんと山本宇一がカフェスペースをディレクション
chloe青山店オープンを記念し期間限定で旧紀ノ国屋跡地に突如現れた世界初のクロエカフェ。カフェ営業をベースにイベント、プロモーションを自在に展開できるスペースに。 企画から運営までトータルでプロデュース。
ロンドンの老舗、ハロッズのディレクションに基づいた、日本唯一のラウンジレストラン。歴史や伝統を大切にしながら、東京のライフスタイルに合わせたアレンジを取り入れた、洗練された空間です。
六本木ヒルズ大展望台、東京シティビューに期間限定でオープンしたラウンジ。テーマは、ニューヨークのモダンなリビング。東京の夜景をマンハッタンの摩天楼に見立て、52Fの贅沢な眺望をラグジュアリーな内装とシャンパンで演出。 企画から運営までトータルでプロデュース
静岡市街中心部に位置する築20年のホテル内喫茶スペースを大胆にリノベーション。木造アーチとレンガ造りの建物の中に、アルミとアクリルが光を放つ異空間のカフェダイニング。
横浜の老舗パーラー 水信のリニューアルにともない、内装からメニュー、グラフィックなどをプランニング
プロデュースGDC熊谷隆志氏、ディレクション山本宇一によるダイナー&カフェ。世界の車窓料理をコンセプトに世界を旅して巡った国々のメニューを再現。
上階にレジデンスを持つ建物のB1〜2階のシーフードブラッセリー。 3フロアをそれぞれカフェ・食堂・レストランとシーンに合わせて自由にシーフードを楽しめる。1Fをレジデンスのエントランスも兼ねたカフェにすることで食住一体型の新しい空間が誕生。
NYのSOHOに本店を置く、高級グルメストアの海外1号店。 「MUSEUM FOR FINE FOOD」をコンセプトとし、世界中から洗練された食材だけを集めた、食のセレクトショップ。店内で販売する食材や調味料を使用して作る、NYテイストの料理を味わえるレストランを併設した。
丸の内店に次ぎ、2号店を渋谷の東急東横店にオープン。 駅に隣接したデパートの食品街という限られたスペースの中に、使い勝手の良いゾーニングでDEAN & DELUCAの世界観を凝縮。
LOTUS 2階にて日韓ワールドカップ開催中、アパレルブランドSOPH.とフットボールへの凝縮された想いを込めたリミテッドラウンジをオープン。 東京を代表するブランドとのコラボレーションアイテムも販売。
テーブル(PLACE)・モダン(STYLE)・サービス(BEHAVIOR)をキーワードに、空間・時間・サービスをパッケージした、TMSカフェの1号店。インテリアショップCIBONEに併設する事で、ショッピングとカフェを楽しむ事が出来、NYやヨーロッパのMUSEUM CAFEの趣を持たせた。
国立店に次ぐ、TMSカフェの2号店。国立店とメニュー、サービスなど共通のソフトを持ちながら、立地、デサイン、オペレーションなどにオリジナリティを持った、違う顔のカフェに仕上げた。
ウォルトディズニー生誕100周年記念プロジェクト メイキングユニットとして、Tycoon Graphics、片山正通、形見一郎、山本宇一によるドリームチーム”Eeyoe"がディズニーワールドへ送るオマージュとしてショップを演出。 企画から運営までトータルでプロデュース
山本宇一の関西初プロデュースとなるask a giraffeは京都烏丸三条 新風館1階にオープン。 インテリアショップGEORGE'Sに併設されたこのお店はウッド・ファブリックなどの素材と色の配色にポイントを置いた、懐かしく新しいテイストを持つ空間へ。